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活動記録・鶴見台
- matsudanoah1966
- 2017年4月30日
- 読了時間: 1分

鶴見台にある喫茶店
この建物は亡叔父の意向によりハンドメイド(D.I.Y)により建設され
2号店的な意味合いを持って当時「蹄」(弟子屈町川湯の喫茶店「蹄」が本店)として
今から30年ほど前にOPENした。
建築に掛かった総費用は叔父の口から後で聞いた話では約500万円(内装込)ほどであった
そしてこの建築に人夫(土方労働)として駆り出されたのが私である。
「バイト代ドリームストーリー・前編」
叔父:「バイト代やるから手伝え!」
私 :「で?いくら?」
バ、バイト代!!!な?なんですとー!?ヤニ買い放題か!?ハァハァ・・・@ヤンキー心の声
叔父:「それは仕事してからだ」
私 :「は、はぁ・・・?」雇用契約はきちんとしないと@困惑顔
叔父:「バイト代欲しくないのか?」
私 :「ほ、欲しい・・・」
叔父:「じゃあやるぞ!汚れてもいい格好で来い!」
私 :「はい・・・」
私と叔父で穴掘りと土台の基礎コンクリ打ちから始まる
そうしてこのドリームストーリーは始まったのであった。
~~~後編に続く~~~