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火と水の事・北朝鮮事情
- ノアの会
- 2017年8月28日
- 読了時間: 1分

北朝鮮が早朝ミサイルを発射
えリも岬から1,180km地点に落下。
そう、落下であり早期迎撃されての結果ではない
若しも此れに核弾頭が積まれておりコースが違っていたら
目も当てられない状況になるのに・・・
平和ボケした日本国は危機管理能力が足りないと言えるのではないか?
優れた感知システム=レーダー基地は持っていても
優れた迎撃システム・メソッドは構築されていない。
航空機の領空侵犯に対してのスクランブル体制はあるのに・・・
元自衛官の経験からも言って
一般的に知られている上からの命令が無ければ
自由に弾薬を利用できない
おもちゃの自衛隊システムであるからである。
中国・四国地方に警備迎撃体制を敷かせ
ポーカーフェイスで迎撃されて落ちない様に撃たれたって事。


空自根室分屯基地内レーダー

北朝鮮にトランプが先行して手を出さない訳